Kris Angler

To Dare Is To Do.

2011年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年12月

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かわあそび

大先輩森田さんと川遊び。


PB020052a.jpg


最高に上品なロケーションで最高に下品な会話がさくれつ。


PB020070a.jpg


清らかな流れに洗われた、何欲も感じれぬ清々しい笑顔です。


PB020060a.jpg

Tackle
Japantrout GJTS-50ULT
Stella C2000HGS
PE0.8G

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| Trouts | 21:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1105boat seabass

05 Nov.
Boat seabass, Tokyo bay

竹内さんのボートで、湾奥へ


荒川河口を撃つも、水色が悪い…

それでもポロポロっと

PB040052a.jpg
NICE ONE!

三番瀬まで行けば水もよくなるはず、が


さらに悪くなる水色…


ランカーはいずこへ?


PB040055a.jpg
SO SO...


うーん…



日が暮れたら橋脚撃ち、でもマメばっかり

サッパ系ベイトだからバイブレーション??表層??巻き上げ??

難しいけど、レンジやらルアーセレクトやら、考え抜いて楽しいいちにち。

ブルーバレル素晴らしいです

竹内さんより釣りたいです


Not a good day for fishing,
but a good day for a study.

TACKLES

BLUE BARREL CBBKS-90MLS
STELLA 4000XG
PE1.0G

ORIGINAL BOAT SEABASS ROD
EXSENSE 4000S
PE1.0G




| Tokyo Bay | 18:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Taper&Shape

top_upper_r1_c1.gif


盲目的に熱狂しているわけでも、誰かに薦められたわけでもないのに、

気がつけば使用ロッドは殆どTaper&Shapeのものに。


思えば島津さんのロッドとの出会いは10年以上前

近所の野池で鍛えてくれたにーちゃんがくれたボロボロのエッジ。


当時は「使いやすいなぁ、天性の"フィーリング"を持ってるひとが作ってるんだろうなあ」

なんて思っていましたが

島津さんに会って、話して頂いて

自分が最高の「フィーリング」だと思っていたものが

最強の「ロジック」であったと知りました


しっかりとしたバットと、しなやかなティップ

それを繋ぐプログレッシブなテーパーと、各ロッドに与えられた個性


まだまだ「解ってない」ですが、猛烈に信頼しています!



The world's best game rod from japan!
Smooth, flexible but powerful.
Fun to cast, high performance and emotional.







| Taper&Shape | 23:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジャパントラウト GJTS-50ULT

TAPER&SHAPE
GLASSWAY JAPANTROUT GJTS-50ULT
1/24-2/9oz lures 1.5-5lbs. line


PB020053A.jpg

私の渓流メインロッドです。
ピンスポットに小型ミノーをいれ、アクションを入れて踊らすことに特化したロッドで、ミノーの動きがワンランク昇華します。

この手のしなやかなロッドはルアーが動かないと思われることも多いですが否、
ラインスラックを上手く使うことがアクションを与える上で非常に重要なんだと気づかせてくれるロッドです。
バットを動かさずにティップだけ動かす、というトゥイッチの基本、それが凄まじくやいやすい。
ティップをしなやかに設計しつつもバットを長くとり、できる限り戻りを早くするというロジックの賜物です。

私が使用しているのは1ピースの旧モデル(現在は2ピースのGJTS2-50ULTがラインアップされています)で、
現行に比べ若干ピーキーなセッティング。ティップのターンが大きいのでキャストはバットを無理に曲げずに、ルアーをティップの周りで回転させる様に軽く投げると低弾道で決まります。

逆に大型が掛かったときに思う存分曲げられるのは1ピースならでは。バットは曲がりながらもグングン魚にプレッシャーを与えます。

印象に残るのは初めて振る人の言葉。
ある程度経験があるひとは「こんなミノーの動き見たことない…」
ミノー初体験の子は「ミノーって楽しい♪」
テーパー&シェイプを知る人間はニヤリと笑う、はずです。

何の気なしに使っても高性能ですが、
「使いこなしてやろう」と心底思わせる、深いポテンシャルを持つ一振りです。

唯一不満があるとすれば、
尺を超える魚でも簡単に寄ってきてしまうこと。

C2000番ハイギヤリールにPE0.8号、1号リーダーで使用しています。
3グラムクラスを中心に、2-4gのミノーと好相性でしょうか。それ以上は56LTの出番。



| Taper&Shape | 22:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジュエルバードでジギング!

会社のひとと一緒に日立丸へ。

PB180072.jpg



イナーダ!!


PB180071.jpg


ダーイナ!!!

イイイナダダナー!!!!


なのですが、なかなかテクニカル。

実は“ちゃんとしたジギング”初挑戦であった私、序盤はイメージが全く掴めずかなり苦戦します。

とりあえず上手そうな人の使ってるジグに変えてみますが、???な感じ。

次はシャクリを真似てみますが、???…


そこでアタマを捻って考えるのですが、

上手そうなあの人はかーなり小刻みにジグをしゃくってるぞ

でも!自分のローレスポンスなタックルではジグを小刻みに動かすのは至難の業…

本当に“小刻み”が効いているの??もしかして、キーワードは他にあるんじゃないの??

ジグをあまり跳ねさせないで、サカナに間を与えるのが吉??

じゃあ自分のタックルで、最大限の「間」をジグに与えるにはどうすれば??

ロッドレングスを活かし、バイィ~ンて大きくシャクって、その後のフォールで食わす??

ローレスポンスな分ジグに初速が加わらないから、大きくシャクってもサカナがルアーを見失わないはず。

後は比重の軽いジグを使ってフォールで「間」を…

ビンゴでした。

PB180076.jpg


サカナは小さくても、組み立てたロジックが嵌って楽しいいちにち。


ジギングの奥深さを垣間見ました。これはシーバスとオーストのサムソンじゃ中々見れません。


グラスロッドのジュエルバード66MLでジギング!これがまた楽しい…

PB180074.jpg

Tackles

Glassway Jewelbird GJBS-66MLC
Twinpower5000HG
PE3.0+60lbs.

MC WORKS RF5104LR
Stella10000XG
PE5.0+100lbs.

鉄ジグshort
C1semilong
オゴジグ50g

| Hitachi | 22:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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